古衣裳を新しく使おう。和創工房 京乃彩

ご相談・お問い合わせ 電話番号:0771-72-0309

着物修繕

  1. TOP
  2. 着物修繕

着物修繕について

大切な着物・古くなった着物の修繕を承っております。
傷みがひどい着物を京都の匠の技術で再生されてみませんか?
※納期・金額は症状によって異なります。
詳細はお問い合せくださいませ。

よくある修繕内容

よくご希望のある修繕内容です。
これ以外にも多数承っております。
まずは、詳細をお問い合せくださいませ。

虫食い シミ ほつれ たばこ焼け 色焼け

修繕事例

袴のシミ・黒ずみ
写真枠内が全体的に黒ずんでおり、クリーニング等ではなかなか取れないシミです。着物のシミ取りは、専門的な知識が必要なケースがあり、本袴も職人の技で綺麗にシミ取りをしております。
着物の破れ、スジキレ
古くなった着物は、擦り切れたり、破れたり破損個所があるケースがあります。特に袖口等は目立ってしまい破れが大きくなってまう可能性があるので、早めの修繕をお勧めします。着物の修繕は、専門家が行わないとうまくいかない事がございますので、まずはお気軽にご相談ください。
紋様の修繕
紋様の破損は、特に修復が難しく、職人の手でないと補修が困難です。京乃彩では、京都の職人が修復させていただきます。
他店で断られた等も修復可能なケースもございますのでお気軽にご相談ください。
※どうしても修復が困難な場合でもアレンジによる修復をご提案いたします。
その他の修繕事例はこちら

着物の保管方法

きれいな着物の保管方法
着物というのはたたんだまま、タンスの中に置いてもヤケや食べこぼしがシミとして浮き上がって来るため、長期保管にはむきません。長期保存に最適な方法は、着物を反物状にし、シミ落とし・カビ落としした後に、洗張りをし、保管頂くときれいに保存できます。